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長年続いてきたこのブログ、引っ越して新しいところで始めようと思います。

ここ
あすら日記Ver2


理由は、このブログを長年続けてきたゆえに、
良く分からない昔の記事が大量にあること。

昔の私はあることないことたくさん書いて回ってたもんで、
今になってみれば、まあ残しといてもしょうがないよね、というものが多数あり、
かといって、不要なブログを非公開にして回るには、ちょっと数が多すぎて断念。

もしかすると、このブログはそのうち非公開にするかもしれません。

(または、しれっと復活してここのブログで再開するかもしれません)


ブログ移転も対応してそうだけど…これも気力があれば使うかもって感じ

あと、使い慣れたFC2ブログ以外のところでうまくやっていけるかな

《カテゴリ》 日記 | 《更新日》 2024/09/23 [月]
《タグ》 日記
[058325]Windows 11 でホームページ・ビルダー シリーズを使用する場合の制限について

Windows11における「ウェブアートデザイナー」では、
一部のエフェクトを掛ける際、プレビューが表示されず、非常に使いにくくなる現象があります。

軽くて使いやすく、昔から愛用している「ウェブアートデザイナー」なのですが
これがあるせいで、最新のWindows11では実質的に使えないという悲しい状態。
「タスクバーの結合」問題は解消されたようだけど、Windows11へのアプデできないんだよなあ。

現在最新版のビルダー22ではアップデートパッチがあるそうです。
ただ、もうホームページビルダー本体はほぼ使ってないし、
これのためだけにわざわざ最新版を買いなおすまではないんだよね…。

ウェブアートデザイナーはだいぶ昔のソフトで、おそらく更新も途絶えています。
Webpの読み込みが出来ないとか、Opentypeのフォントに対応していない…など、
出来ることも限られているので、そろそろ他のソフトも使おうかと調べていますが、
やっぱりそう簡単に乗り換えることはできず。

inkscapeは、ピクセルが小数点以下になることを除けば、使いやすいソフトです。
あとは、GIMPをインストールして試しているところ。



プレビューが見れなくなる一部効果パレット等のスクショ↓

<効果パレット>
効果
240421_webart_kouka1.png

写真
240421_webart_kouka2.png

色調
240421_webart_kouka3.png

色温度
240421_webart_kouka4.png

<色調補正>
240421_webart_iro.png

<明るさ・コントラスト補正>
240421_webart_aka.png


《カテゴリ》 日記 | 《更新日》 2024/04/21 [日]
《タグ》 日記コンピュータ
TVアニメ『悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。』
rasutame_banner.jpg

アニメを見終わったので、気まぐれにアニメ感想を書いてみる。

悪役令嬢転生系アニメのひとつ。
ゲームを知り尽くした主人公が転生した先は、のちにラスボス女王となる「プライド」(←名前)。
ゲーム中ではわがままかつ極悪非道な女王となるはずが、
タイトル通り、民や周りの人を救っていい国にしていこう、というフラグ回避アニメ。

前にはまった、「はめふら」こと、
乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…
に近いテイストを感じました。

悪役令嬢への転生系作品、はめふらを皮切りに増えていった気はするけど、
はてさて、実際のところはどうなんだろう。



はめふらはラブコメ寄りの作品で、主に学園内でのハーレムぽい方面ですが、
この作品はファンタジー…バトル要素が多めなテイスト。

主人公はゲームを知り尽くしているので、
これから起こるであろう悲劇イベントなどを次々と回避するべく動きます。
もともとチート能力持ちでもあり、主人公そのものもかなり強いね。
(見たものは忘れないとか、見るだけで技を会得するとか)

死亡ルートを続々と回避していき、家族やお城の人たち、国民の信頼を
どんどん勝ち取っていきます。
主人公が危惧している破滅ENDとは対極の方向へ…、
シナリオは、基本的にどんどんいい方向に進んでいく作品です。

バトルものではあるけど、主人公の強さも相まって、安心して見られる作品でした。



「はめふら」では、子供時代と大人時代(と言っても高校相当)だけどの描写がありましたが
この作品(というより、このクール?)は子供時代のみの描写でした。
大人時代…主人公が実際に女王になる時代まで描かれたりするのかな?

年月の経過は時折あるんだよね。
続きもまだまだ気になるし、二期アニメもあるといいな。



ちなみに破滅フラグも2期見てない(し原作も同じくらいまでしか読んでない)。
アマプラで見られるうちに、これも見ないとなあ

しかし今期(23年秋)はフリーレン・私の推しは悪役令嬢・スパイファミリーとか
気になってるアニメも多いしなあ。
(スパイファミリーはまだ第1クールの追っかけもしなきゃ ←原作は12話くらいまで終えてる)

私はアニメを見る習慣は基本的にないんで、
見たいなーってアニメは溜まっていく方向にあります。
たくさんアニメ見てる人すごいや

《カテゴリ》 日記 | 《更新日》 2023/10/30 [月]
《タグ》 日記レビューアニメ
AIイラストの進化、やばい(語彙力無し)

「こんなイラストを作って!」っていう文章(プロンプト)をもとに、イラストを生成してくれるAIイラスト
今は便利なもので、様々なサービスが展開されています。
以前ブームになってちょっとだけ触わった時より、さらにクオリティが上がっていたので感動しました。

そんなわけで。
いろいろなサービスで遊んだり調べてみたりした中で、
便利そうなサービスが自分の中でまとまってきたので、ここに軽くまとめます。

ついでに、私のキャラクターをお試しで作ってみて、その結果も置いてみます。
プロンプトは↓で、そのほかは全てデフォルト設定(二次元キャラクター、のジャンルで選択したサイトもあります)。
「blue hair, small breasts, wavy hair, long hair, cat ear, blue shirts,」

▼この子です
ちー子Game

※現段階のまとめなので、まだまだ調べ尽くせてはいないと思います。
今後も良さげなサービスを探していこう。

AIを使ったフォトレタッチや修正機能など、イラスト生成にもいろんな機能が出てきているようですが、
今回の記事は、あくまで「ゼロからイラストを生成する」ことに重点を置いてみます。

参考ページ


画像生成AIサイト9種類を比較!それぞれの特徴とは? | トコトンブログ
AIが絵を描く!AIでイラストを自動生成するアプリおすすめ15選! | メタバース相談室

結論


二次元キャラクターならPixAI一択。R18に対応しており、Web版・アプリ版両方あるのが強い。
アプリ版のみの提供ですが、「AIイラスト」も優秀です。
全体的に機能が豊富そうで、有料サブスク加入を検討しているのがCanva。

PixAI - AIイラストならPixAI!無料で利用できるAI画像生成ツール
AIイラスト - AIでアニメイラストを作ろう!- - Google Play のアプリ
ホーム - Canva

何をしたい?


私がAIイラスト生成サービスでやりたいのは、今のところこの2つ↓

・自分のキャラクターのイラストを生成して愛でたい
・かつて作曲した、オリジナル音楽のジャケット絵を生成したい

ざっくりと、「キャラクター関連」「抽象的なイメージ関連(非人物系イラスト全般)」の2種類ですね。

今回の記事では前者(キャラクター関連)を多めに取り上げます。
というか後者をあまり探していないな…。

AI生成サービスで重視したい点


・無料枠があるか
→その性質上、有料となるのは致し方ないのだけど、やっぱり無料で使える枠があるといいよね。
無料の枠がどのくらい使えるか、また広告やデイリーギフトなど、増やす方法があるか、が気になります。

・img2imgがあるか
→文字だけでなく、元になる画像を選択・描画して参考元とする機能。
ベースとなるイラストにプロンプトを加えて、加工するという使いかたが出来るようです。
私の場合、だいたいのラフ絵からイメージを作ってほしいな、と考えているので、ぜひ欲しい機能。

ちなみに、文章をもとにイラストを生成するのは「txt2img」。

・一度に生成できる枚数
1つのプロンプトで作れるのは、おおむね1枚or4枚の2種類が主流です。
サービスによってどちらか、もしくは選べるかは変わってきます。
複数枚生成はありがたいのだけど、サービスによっては枚数枠をそのぶん消費するので、要注意だったり

・日本語対応があるか
サイトやプロンプトを日本語で見れる・使えると便利ですね。
ただ現状はプロンプトは内部で英訳されるようなので、プロンプトに関しては英語で打ち込んだ方が良いかもしれません。
(そのうち日本語プロンプトの精度も上がっていくことでしょう)

・コミュニティ機能(投稿機能)があるか
→ユーザーが生成したイラストを投稿・閲覧したり、プロンプトを見れたりする機能。
純粋に様々なイラストが見れて楽しめるし、プロンプトが見れれば作成の参考にもなるので、非常にありがたい。
(呼び方が分からないので、ここでは便宜上「コミュニティ機能」と呼びます)

無料でも使える便利サービス(Webサービス版)


PixAI - AIイラストならPixAI!無料で利用できるAI画像生成ツール

・無料枠:1日10000ptくらい(1枚800pt程度)
・img2img:あり
・生成枚数:4
・日本語対応:あり
・コミュニティ機能:あり

個人的に、このPixAIが自分の中で最強です。

2次元キャラクターのイラストに非常に強く、
R18絵の生成も可能です(確かログイン必須)。
モデルも様々な種類が使えて、幅広いキャラクターが生成できます。

ユーザーによる投稿も活発で、人気イラストを眺めたり、
タグなどでイラストの巡回したり、プロンプトを参照出来たり、見てるだけでも楽しい。
更に、ちょっとしたアニメーション絵も作れるみたいですね。

キャラクター系のイラストに関しては個人的に最強サービスですが、
それ以外(自然の風景とか)にはあんまり向かない気がします(投稿されている枚数も少ない)。

アカウント生成時にポイントがもらえるほか、
デイリーボーナスで毎日10000ptがもらえます。
生成は、条件によりますが、おおむね1回(4枚)800pt。
2~5分待てばイラストが出来上がります。

ちなみに、アプリ版・Web版両方があります。

▼使用例。手軽でハイクオリティ。
「モデル」の選択で、キャラクターの雰囲気を大きく変えられるのも強みですね。
231024_ai_PixAI.png



AIピクターズ | AIイラスト・小説投稿サイト

・無料枠:1日30枚程度
・img2img:なし?
・生成枚数:1
・日本語対応:あり
・コミュニティ機能:あり

AIイラストや小説の投稿を中心としたサービスで、イラスト生成機能もあります。
ジャンルやタグで様々なイラストを閲覧できるうえに、
R18イラストもカテゴリとして作られており、そっち方面でも手堅いイメージ。

PixAIに次いて、二次元キャラ関連では最強格か?とは思うけど、
生成枚数が1枚なのと、現時点ではスマホアプリがないのがネックかな。
もうちょっと使ってみて判断しようと思います。

【追記】 画像生成機能はちょっと微妙でした(R18も作れない)。
サイトの説明通り、コミュニティ機能がメインのような気がしました。【/追記】

▼使用例。
231024_ai_AIpitors.png

無料でも使える便利サービス(スマホアプリ版)


※Google Playのアプリです。
リンクは、アプリページへのリンクを張っています。

アプリとなると、数が非常に多くて私も把握できていません…。
アプリのみで使えるサービスは、便利そうな1つのみ紹介します。



AIイラスト - AIでアニメイラストを作ろう!- - Google Play のアプリ

・無料枠:1日1枚。広告を見る必要がある
・img2img:なし
・生成枚数:1
・日本語対応:あり
・コミュニティ機能:なし

アプリ版で二次元イラスト(PixAI以外)であれば、現時点でこれが使いやすくて便利。
プロンプト以外に、キャラクターの髪型、髪色、服装、場所などを別途指定できるため、
より細かくデザインを指定できるのが非常に強い。
(選択肢は各々10程度なので、欲しい項目がないこともあるかも)

無料枠は1日1枚ですが、都度広告を見れば複数回生成も可能。

▼使用例。「Breasts」が弾かれたので、「Small Breasts」は除外しました。
231024_ai_AIirasuto1.jpg

▼納得がいかなかったので、ある程度スタイルを指定して作り直した。
細かい色の指定って出来ないのかな
231024_ai_Aiirasuto2.jpg

統合機能サービス


イラストに関する様々な機能を兼ね備えているサービスで、
そのうちの一つにイラスト生成機能がある、というもの。

ホーム - Canva

・無料枠:50枚。増やし方は不明
・img2img:不明
・生成枚数:4
・日本語対応:あり
・コミュニティ機能:わからん。サンプルは大量にある

Canvaは、グラフィック作成や加工、テンプレート配布などの、画像作成全般に関する様々なツールがあるサイトのようです。

Canva内の「Magic Media」と呼ばれるアプリがAIイラストの生成機能を持ちますが、
機能が多岐にわたるためサイト構造がややこしくなっており、
目的のMagic Mediaに到達するまでがちょっと遠い…。

生成にあたり、イラストのイメージを選択できます。
写真系、イラスト系、CG系など、幅広いジャンルのイラストを生成できるみたいですね。

生成できる無料枠はアカウントごとに50枚で、増やすことはできないかも。

非キャラクター系の生成サービスとして最有力候補で、課金するならここになりそうです。
何より、イラスト生成以外の機能も便利そうだし(まあ、多すぎて試すには至っていませんが…)。
音楽に付けるジャケット画像の製作もここで完結できるかもしれません。

▼使用例。どことなくアニメ調でした。 
サービスの雰囲気から、キャラクター系にはあんまり向いてなさそう。
231024_ai_Canva.png

▼使用例その2。
キャンバスベースでの製作になるので、
サービス上のみで音楽のジャケット画像も作れそうな気がする。
231024_ai_Canva2.png



ホーム- Fotor

・無料枠:3枚? ミッション達成で増やせるみたい
・img2img:あり
・生成枚数:1~6
・日本語対応:なし
・コミュニティ機能:わからん。サンプルは大量にある

FotorもCanvaと同じく、グラフィック作成に関する様々なツールが集まったサービス。
無料枠(Credit)の扱いが異なるくらいで、全体的な雰囲気はCanvaに似ています。
生成されるイメージのデザイン(Style)が多岐にわたるのも同様。

無料枠の扱いがちょっと分からないかな?

▼使用例。「Japanese Anime」のスタイルを選択しました。
そういえば、作ってから、「1girl」の指定を入れ忘れたのに気づく…w
231024_ai_Fotor.png

※補足:単語が弾かれたため、「Small Breasts」は除外しています

有料のみのため検証無し


この2つは、ガチで有料メンバーに入ることを検討していました。
試用ができないのがちょっと残念ですが…、1か月くらいの短期間でお試しで入るのはありかもしれません。



NovelAI - The AI Storyteller

Novel AI。
シナリオを書いてくれる小説型のAIで、
イラスト生成機能もあるようです。
機能は魅力的なのですが、イラスト生成機能は月額コースに入らないと使えないようなのでパス。
文章を生成する予定も今のところないしね。



Clipdrop - Stable Diffusion

Stable Diffusionを使った、様々なグラフィック関連の機能がある便利そうなサイト。
特に、ラフ(落書き)からイラストを生成できる「STABLE DOODLE」が魅力的ですが、
こちらも月額コースに入らないと機能が大きく制限されるため、現状はパス。

おわりに


この記事は以上です。
こんなに手軽にイラストが作れて良いんだろうかっていう感動と恐怖が両方ある。

AIイラストには、AIイラストなりの作り方・注意点もあるだろうし、まだまだ日々勉強ですね。

▼本編で紹介しそびれたもの。ラフ絵からイラストを生成してくれる「Scribble Diffusion」、使い道によってはかなり強そう
Scribble Diffusion

《カテゴリ》 日記 | 《更新日》 2023/10/24 [火]
[ no tag ]
なーんかここ最近、調子が悪いのよね
記憶によれば、1年くらいは大きく調子を崩すことは無かったんだけどなー

リアルでちょっとしたことがあったからかな(※一因ではあると思う)

体力というよりメンタル系からくる身体症状って感じね。

具合悪い時の矛盾


具合が悪いときさ、こういう矛盾があって、
どうすればいいか対策に迷うことあるんよね

・寝ようとすると寝れない
かといって、起きようとするには眠くてだるすぎる

・休んでると良い考えが浮かばない
かといって、起きてみると逆に頭がすっからかんになる

・一人だと口を利かないので話し相手が欲しい、寂しくなる
かといって、人と話すとぐったりする
(場合によっては、声をかけることがすでにしんどい・直前になると緊張?する)

・ものが食べられない
しかし、お腹は減ってるのか胃がぐーぐー鳴ったり、
かといって無理に食べたら、具合が悪くなってしまったりね。

…挙げてみると意外となかった


他に、
永遠に頭が痛い(重い?)のと、
「頭が痛くなるんじゃないか」っていう不安で、さらに頭痛を呼ぶって言うスパイラルもあります

そういえば無い矛盾


おそらく体のほうは頑丈なので、
体を動かさなきゃいけない⇔動くと疲れる
…は私の場合、特になさそう

引き続き様子見かな


幸い時間はあるほうなので、
休めるときは休み、
動けるときは体を動かしたりして、(特に日光を浴びるのは重要)
何とか復活していこうとしているところ。

不幸中の幸いというか、
具合が悪くなると、私は良く寝るほう(過眠)なので、
寝れそうなときは寝るようにはしています。
…不眠は地獄だろうからね



1年以上前かな。
具合が悪いときに作ったノートが残っているので、
久々にそれを見返しつつ、変わったところがあれば追記・修正などをしています。

機会があれば、その辺もブログで公開していこうかな?



《カテゴリ》 日記 | 《更新日》 2023/06/13 [火]
《タグ》 日記うつ
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